ギャラクシティとは?

ギャラクシティは、遊びながら学べる、体験型複合施設です。
高さ7.5mのクライミングウォールや、国内最大級のネット遊具、23区最大のドームを有するまるちたいけんドーム(プラネタリウム)等の施設に加え、
子どもの知的好奇心をくすぐるワークショップを毎日開催している施設です。
また、水曜日夜のプラネタリウム「大人のためのくつろぎタイム」など、大人向けの魅力あふれるプログラムもありますよ!
私が小さい頃は、よくプラネタリウムを見にいきました!
まるちたいけんドームについて
まるちたいけんドームとは東京23区内最大のプラネタリウムで、迫力満点の宇宙を体験できる人気スポットです。
その他にも、映像作品や、コンサートなども行っているみたいですね!
また、ギャラクシティまるちたいけんドームでは、最新のスペースエンジンと明るいプロジェクターを用いることで
パワフルかつ、アクティブでカラフルな宇宙へと連れて行ってもらう事ができます!
特に、明るいプロジェクターはこれまでにない色の彩度を実現できるため、より迫力のある「映像革命」を成し遂げたと言えるでしょう。
このシステムで見る全天周映像はこれまでにない臨場感を体験する事ができます。
また、ドーム内は170の座席に加えて、寝転がって星や映像を楽しむ事ができる桟敷席(さじきせき)が設けてあります。
その他、車椅子での観覧もできるスペース(車椅子2台分)も用意があるので、車椅子の方でも安心して鑑賞する事ができます。
また、まるちたいけんドームでは素敵なプログラムもありますよ!
解説員さんによる生解説番組「ほしぞらさんぽ」と「今夜のほし空」では、星空や星座とともに季節のトピックスを交えて教えてくれるので
宇宙の不思議や化学についても親しむ事ができて、まさに子供も大人も楽しむ事ができますね!
その他にも、季節や時間などによって様々なジャンルの映像番組がやっているそうなので
行く際は是非、何がやっているかチェックしてみて下さいね!
次にまるちたいけんドームの上映一覧をご紹介します。
・震災特別番組「星よりも、遠くへ」
東日本大地震の夜、大停電の被災地を満点の星空が照らしていた。
こんな星空を今まで見たことがない...
予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは星空という名の「宇宙」だった。
震災の星空と被災者たちとの繋がりを描いた「星空とともに」の第二章となる、プラネタリウム版ドキュメンタリー作品。
投影期間
2021年3月27日(土)・28日(日)
17:30〜18:15
定員 80名
観覧料 無料
チケット 当日9:00より1階総合受付で整理券を配布(先着順)
チケットは先着順になるようなので、見に行く方は早めにチケットの入手をしたほうが良さそうですね!
西新井文化ホールについて
西新井文化ホールとは、足立区の音楽や文化活動の中心となり足立から世界へ文化を発信していくホールです。
子供から大人まで幅広い世代が楽しめる公演やイベントを開催しています!
続いて、公演情報をご紹介します。
・仲道郁代ピアノ・リサイタル2021(2021年4月3日(土)14:00開演)
・倍賞千恵子コンサートwith小六禮次郎 うたがたり 優しさと手を繋ぎながら(2021年4月23日(金)16:00開演)
・【振替公演】福田こうへいコンサートツアー2020(2021年5月26日(水)①13:30開演 ②18:00開演)
・音楽の溢れる街ADACHI”クラシック音楽って楽しい!”を全ての人に!(2021年6月5日(土)14:00開演)
・島津亜矢 歌怪獣襲来ツアー2021(2021年6月28日(月)①12:00開演 ②16:00開演)
・第4回ギャラクシティ音楽コンクール《予選・本選》(予選:2021年7月10日(土)本選:2021年8月28日(土)・29日(日)
・【開催再延期】杉山清貴 acoustic solo tour 2020(2021年7月17日(土)16:00開演)
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ギャラクシティの場所はどこ?
最後にギャラクシティの場所を紹介します。
電車でいく場合の最寄り駅は東武スカイツリーライン「西新井駅」になります。
機会があれば是非立ち寄ってみて下さい。
公式ホームページはこちら